ワカサギの食べ方

天麩羅/
キス天よりも極上の天麩羅種か。
ワカサギの一夜干し/
保存も効くしツマミに最高
ワカサギの網焼き/
釣った当日、これをツマミに一杯。
お手軽な唐揚げ方法/
少ししか釣れなくても大丈夫。
南蛮漬の方法/
日持ちはするし温かいご飯に最高。
ワカサギの南蛮漬(見栄えバッチリ:お正月用)/
気取った食事にも見栄え抜群。
ワカサギ丼(フライ)/
是非、試してみて!
ワカサギ丼(煮)/
速効ででき上がる温か丼(鍋)
ワカサギ甘露煮/
お正月料理は釣った魚で
ワカサギかき揚げ/
メダカサイズのワカサギで
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ワカサギはとても小さい魚です。
小さくて5センチ、大きくても10センチと重さも
僅か3~5グラムです。
このように小さい魚を釣るわけですから、
繊細な穂先の竿が必要になってきますが
釣具店に行って、ボート用の釣具一式店員さんに話して
購入するのもよろしいかと思います。
ワカサギ釣りは、数が釣れてこそ楽しいので
しっかりとした竿を用意して始めましょう。
リールは小型の両軸、スピニングどちらでも
かまいませんので、好みで用意します。
相模湖の釣りえさは赤虫がポピュラーですので、
ボートに着いたら竿に仕掛けをセットし
15~20本の針に餌をつけ準備します。
ワカサギ釣りにおいてもっとも大切なのは、
魚が泳いでいる、タナ(泳層)を読む事です。
効率よくタナを探るには、
2.5~3m、15~20本の仕掛けが必要です。
ワカサギは回遊しているので釣れないときはタナを変える
とかで、何もしないで待っていては期待できませんので、
こんなときは体を温めたり、風景を眺めたりして
時間を過ごすのも楽しいものです。
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